らぶそんぐ

今日も元気にあいどるおたく!

クリスマスとラプラスとキッシュ

 

メリクリ!!!!!!って誰の誕生日祝いだっけ?キリスト?

 

街がクリスマス一色だったこの土日、私はテレビやネットをする暇もないくらい本格的にポケゴーしてました。元々クリスマスなんてそこらじゅうカップルだらけだしそもそもどこ行っても混んでるしって正直外に出かけるのもためらう日だったんだけど(枯)このタイミングで新しいポケモンだしてくるとは…街中がイルミネーションに彩られてクリスマス気分に浮かれてる中で必死にスマホの中のポケモンに向かってボール投げてるのなんてお前だけだよって思うじゃん?どんだけ寂しい人間なんだよって思うじゃん?いやマジで、そこらじゅうのスポット全部花咲き乱れてっから!!!!!みんなめっちゃやってっから!!!!!

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ほら!!!!すごくない!?もはやイルミネーションより美しい花吹雪!!!!!カップルなんて全然見てる暇ない!!!!!だって次々にポケモン出てくるからな!!!!まぁこれ22日の様子だけど!(詐欺)

 

 

23日はひとりぼっちで暇だったので実家に帰ってポケゴー仲間の家族とクリスマスご飯したあと1秒マップ(ポケモンの居場所が分かるアプリ)見たら、1キロちょい先にまさかのラプラスがいる…!私ブランクあるから、過去開催されたらしいラプラス祭りでもレイドでも出会ったことなくて、ラプラスは夢か幻の存在だと思っていて。ジムに乗っかってるラプラスをいいなぁ私も欲しいなぁ…って指をくわえて見てたわけです。そんな私の前に、聖なる夜(の前々日)に舞い降りたラプラス!これはもう絶対サンタさんからのクリスマスプレゼント!と思うや否や、1キロちょい先までスマホ掴んで猛ダッシュしたよね。ラプラスめがけてまっしぐら!!!!上着着るのも忘れたよね!

 

乱れる呼吸と高鳴る胸の鼓動(走ったから)を抑えながらラプラスを目の前にした時はもう!!!感動しかなかった!!!感動しすぎてスマホを操作する指が震えた(アルコールと寒さもある)

 

慎重に慎重を重ねてキンズリの実を与え、もちろんハイパーボールを選択。

一投目、まさかの届かない~~~~(;;)緊張のあまりいつもみたいに投げられない(;;)

気を取り直して二投目。二投目、当たったうわすぐ出てきたー(;;)さすが夢幻ラプラス、そんな簡単にはゲットさせてくれないらしい(;;)

そしてもう一度きんずりの実でご機嫌を取り、三投目!あたったー!!暴れてる、ボールの中で暴れてる…お願いサンタさん…!と意味もなくスマホ画面に映るハイパーボールを抑える。その甲斐なく、再び飛び出してくるラプラス…あぁ私はラプラスを一生ゲットできないさだめなのか…と天を仰ぎつつ、まだ逃げずに鎮座されているラプラスに向かってもう一つ、そろそろおなかいっぱいだろうがきんずりの実を与えて懐柔を計る。祈るような気持ちで投げたボールは、見事Great!表示!お願い…神様…!!!ともはやサンタさんじゃなくて神に頼む。あ、キリストって神様なんだっけ?あながち間違ってない?いや待てよ自分の誕生日に見ず知らずの人間からお願いされるとかたまったもんじゃないな????キリストごめん!でも私はラプラスがどうしても欲しかったんだ!!!

 

ボールの中で暴れるラプラス。1回、2回、3回…お星さまキラリン!!!!!やったぁー!!ラプラスをゲットした!!の表示を見た瞬間の嬉しさと言ったら!!!隣にいた母(一緒に走ってきてくれた)と住宅地のど真ん中で手を取り合って飛び跳ねるくらい!!よかったねぇと着ていたべストを差し出してくれる父(一緒に走ってきてくれた)の温もりと共に、ほくほくで帰路につきました。なんて幸せなクリスマス!!(の前々日)

 

で、帰ってラプラスに祝杯をあげ、そのまま実家に泊まり、24日はホエルコがいっぱい出ていた公園で鯨の乱獲を行ったのでした。鯨の愛護団体からクレーム来ちゃう。


と、こんな感じでポケゴー漬けの土日だったわけですが、さすがに24の夜くらいは家で過ごそうとチキン買って、珍しく家でアヒージョなんて作ってみたりなんかしちゃって、そしたら仕事終わりにシャンパンとケーキ買ってきてくれたからそれなりにクリスマスっぽいことをしたわけです。

 

だがしかし。事件はイブのラストに起きた。

 

 

ねぇこれ見てーって見せられたスマホの画面に映っていたのは女友達のFBにアップされた「こんなものしか作れなくてごめんね…メリークリスマス!」って控えめなコメント付きのキラッキラに加工された超豪華なキッシュ。それを見せられながら「今度はこういうのつくってくれてもいいよ~」って言われる私の身にもなってくれよ豪華なキッシュをこんなもの呼ばわりする女友達よ!!そもそもこんなものと思っていたらSNSにわざわざキラキラ加工して載せないだろう!!!ほんとのこと書いてくれ!!せめて頑張って作ったよ~!とかにしといてくれよ!!!あーもういっそのことキッシュが上手に作れる女性に乗り換えたらいい私はアヒージョが好きな男性に乗り換えるから!!!!キッシュもともとそんなに好きじゃないけど、さらに苦手方向に傾いたわ!!キッシュには何の罪もないんだけどなごめんなキッシュ←

舞台「太陽のかわりに音楽を。」

ジャニーズから宮近くん、高田君が出演している舞台「太陽のかわりに音楽を。」を観に行ってきました。

 

 

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舞台「何者」

舞台「何者」を見てきました。顕嵐くん単独初主演、長妻くんも外部は初となる今回の舞台、前評判は上々だったので、とても楽しみにしていました。

 

 

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ARASHI LIVE TOUR 2017-2018 『untitled』in 東京ドーム

嵐のUntitled 東京ドームを見にいってきました。感想というか、感動を書き残しておく!!短いけど!


直前になって声をかけてもらって、アルバムも聞かずに臨んだのに、コンサート後にアルバムを借りに行ったのは初めての経験!
それくらい今回のコンサートはすごかった。ほんとにすごかった。少し前まで感じた懐古センチメンタルコンサートからすっかり脱却して、新たな世界に一歩踏み出してた。

去年のあゆはぴ?も、嵐はドームでも距離を感じないと思ったけど、今回ガチの天井席だったのに本当に距離を感じなかった。むしろ天井席が一番彼らの表現したかった世界が見えたかも。制御されたペンライトが生み出す光の世界と音楽、彼らのパフォーマンス全て揃って完成する世界なんだとしたら、それは天井席からしか見えないから。

新鮮だったのは、可動式巨大分割モニターのみのドシンプルなステージ。飾りもセットもほとんどなしで、始まるまでは地味だなと思っていたけれど、始まったらモニターが映し出す映像の美しさとその巨大さに圧倒された…!家でテレビ見てる感覚で天井からモニターが見れる。いつもなら防振双眼鏡で野鳥の会一択の私が、双眼鏡を下ろす時間が増えた。相当お金かかってそうだけど、全グループあのモニター使ってほしい(笑)センステも、ステージ自体がモニターになっていて、上から見ると本当にきれいだった。天井席をより近く感じさせるための趣向が凝らされてた。


本編終盤のSong for youは完全にディズニーのショーかハリポタ系ファンタジー映画の冒頭のようだった。映像と美しい旋律と照明で、今からどこの世界に連れていってくれるのかと思わせる演出の中、大野さんの優しい歌声が響くドームは、まさに別世界だった。最近の嵐はほとんど見ていない、Jr.時代から応援しているわけでもない私ですら思わず涙が出るくらい感動した。飲み込まれるような壮大な世界観に、嵐は本当に今の日本のエンタテイメント界の頂点にいると思った。もっと素晴らしい世界がどこかにあるのかもしれないけれど、私が見てきた中で万人の心に響くコンサートと言ったら、確実に今回の嵐がNo.1だ。松本潤、ほんとにすごい所まで来たなと思った(笑)


近くてテンションが上がるのは当たり前。会場が大きくなれば、近さだけでは大勢の人を楽しませられない。嵐は広い会場でいかにお客さんを楽しませるかという課題に向き合い続けた結果、ここにきてその結果をしっかり出してきたと思う。表現したい世界を実現するための知名度と影響力、今まで積み上げてきたものがいろんなことを可能にして、嵐の可能性をさらに切り開いてる。あのコンサートを見て、アイドル風情がなんて言う人はもういないだろう。でも、アーティストというのもどこかちがう。嵐は視線の先に未来を見据えながら、ファンの存在を1ミリも置き去りにしていなかった。観客とステージが切り離されている時間が1秒もなかった。私のみたい嵐は、ちゃんとそこにいた。彼らは紛れもなくアイドルだった。メンバーと観客が、嵐という国民的アイドルを一緒になって作り上げていた。

ものすごい思い入れがあるわけでもなく、わかりやすいストーリーがあるわけでもない、メッセージ性が強かったのかと聞かれたらそうでもないのに、感動して涙が出るコンサートは初めてだった。本当にすごいものを見た。嵐もそろそろ落ち着くかなーなんて思っていたけれど、甘かった。あと5年は、自分名義で当たる気がしない(笑)

ポッポかコラッタか

今回のジャニアイはクリエでやるのでしょうか?

 

 

 

 

 

案の定、会社に着いてすぐかかってきた「緊急」と「至急」の2件の電話対応で午前中が終わった。その後も次々と舞い込む「本日中」「急ぎ対応願います」の案件がやっと終わったのが定時の30分前。もちろん通常業務だって1日分あるけど、残業申請なんて許可されるわけがないから明日やるしかない。だって、私が異動してきた目的が「課内メンバーの残業を0にする」だったから。それを異動後の面接で聞いた時はびっくりした。元の仕事を持ったまま所属が変わるだけという話だったのに、知らない間に今までの残業分の仕事を引き受けるというミッションを課せられていたらしい。それならば今まであなた達がもらっていた分の残業代を私に出してくれという話だが、チキンで有名な私にそんなこと言えるわけがない。

会社を出たらなんだかお腹痛くて、ストレスか?とおもったら昼休憩から1度もトイレに行ってないことを思い出した。ただ3日前から始まった左まぶたの痙攣は危ないとは思ってる。

 

 

 

ところで緊急と至急はどちらの方がより急がないといけないんだろう?と気になって帰りの電車でググってみた。

 

緊急と至急 - 似ている言葉ですが。どちらの方が「急ぎ」なのでしょうか。 - Yahoo!知恵袋

 

つまりどちらも急ぎだけど緊急は誰かの身に危険が迫っている状況にあるかもしれないということか。仕事で身の危険といえば、クビでもかかっているのか?クビはちょっと可哀想だからこれからは緊急を優先してみようかななんて考えながら、そういえば明日はあちこちで会議があるから午後は私1人きりで対応しないといけないことに気づいて吐き気がした。

 

 

 

 

と、ここまで前置き。長い前置き。

 

 

 

さてもっと暗い話をしよう。今日はジャニアイの当落。しばらく気がつかないくらいメールが来なかった。落選メールはだいぶ遅れてくる。

 

純粋で真面目なファンじゃないから、もちろん名義は自分のだけじゃない。当たらないたびにひとつ、ひとつと増えていって、1度も当たらずに更新を迎える名義もある。Jr.に限っては茶の間ファンなんて不可能だと思ってるから、とにかくチケットを手に入れて現場に行く。ステージを見て、お手紙に感想を書いて投函して、コンサートでうちわやメンバーカラーのペンライトを振って、ファンがここにいるよ、応援してるよって視覚的に届ける以外の方法がわからない。SNSの書き込みなんかも、エゴサしてるのかななんておもうけれど、どうもネットの声は実体がなくて私自身が不安になるから、やっぱり目に見える形で応援したい。

 

でもさすがにここ数年のチケットの当たらなさと相場の高騰には辟易としてる。2年前と比べたらチケット相場は2倍くらいに跳ね上がった。この異常なほどの価格の高騰とJr.の人気が比例しているのかと聞かれると、おそらくそうじゃない。どう見てもチケットは業者とオタクの狭い世界の中で回っているだけで、外の世界に出ていない。チケット1枚で1ヶ月分の給料がもらえたら、仕事しないでチケで生計を立てようと考える人が出てきたってなにもおかしくない。そういうことだと思う。

 

仕事も鬱、楽しみなのはずの趣味も鬱、ついでに帰り道突然の豪雨に見舞われて、神様私は何か罪を犯しましたかと問いたい気分で家に帰った。

 

 

最近ポケGOにはまっていて。みんなにえっ今更?と聞かれながらも朝起きてツイッターやラインをチェックする前にポケGO開くのが日課になってる。今日は会社を出たところでソーナンスをゲットした。こういう取るに足らない些細な幸せを積み重ねた方が総合的に見たら幸せなんじゃないかとか考えながら、嬉しくて「ソーナンス捕まえたよ」って送ったら「金のコイキング捕まえた!」って返ってきたから返信せずにLINE画面を閉じた。些細な幸せですら、今日は許されていないらしい。

 

ボールを投げるのが下手すぎて1匹捕まえるのに10個くらい投げるからすぐにボールがなくなる。最初は手当たり次第に出てきたのを捕まえてたけど、最近はよく出てくるポッポやコラッタはスルーするようになった。ポッポなんて放置してると毛繕いしはじめて、向こうも捕まえられる危機感なさそう。コラッタの方がずっと前足突っ張ってて、どちらかというと戦闘態勢な感じ。でもボールがもったいない私はなんのアクションもせずに通り過ぎていつのまにか彼らは消える。

 

 

なんか私みたいだ。昔から多ステ派でどこでもいるねってよく言われてた。ポケモンで言えば、雑魚キャラ(笑)

特別感がないから出てきても別に嬉しくないし、まぁいつでも出てくるだろってボールがないとスルーされちゃう。ピカチュウとかポニータとか出てきたら、嬉しくてちょっとドキドキするし、取れるまでボール投げまくるのに。

 

もしかして、ピカチュウとかポニータみたいなレアキャラになったほうが人生楽しいんじゃないか…いや待て、ピカチュウとかポニータは可愛いしカッコイイんだった、そこを間違えてはいけない。マリルとかイーブイもよく出てくるけど可愛いから絶対捕まえる。ポケモンの世界でも可愛さとかっこよさは重視してる。

 

つまり、私が目指すべきところはオクタンやゴースあたりの、可愛くないけど頻繁には出ないしとりあえず捕まえとかなきゃ的なキャラなのではないだろうか。1月に私が目指すべきは、帝劇のオクタンなのではないだろうか。

 

とりあえず今現状、ポッポかコラッタか…選べるなら鳥が好きだから、ポッポがいいかな。明日からポッポが出てきたらボールがなくとも積極的にゲットしていこうと思う。ポッポだって毛繕いしたりして興味がないふりしてるけど、ほんとは捕まえて欲しいはずだから。

仕事とアイドルと私

最近寝るのが嫌で、疲れてるのになかなか寝れない。朝が来たらまた仕事に行かないといけないと思うと、早く寝たいのに寝たくない。

 

今週も長かった。来週はきっともっと長い。だって1人休みでいなくて、さらに仕事が増えるから。

 

前の仕事を引き継く後任がいないという理由で元の仕事を持ったまま数ヶ月前に異動になった。所属が変わるだけだから、と言われたけどこれはヤバイやつだとは予感してた。

 

案の定、異動先では新しい人員として期待されていて、新規に仕事が振り分けられ、元の仕事に完全に上積みされる形で仕事量は純増。タイミング悪く国の方針としてきまった『働き方改革』を会社は経費削減につながる『残業禁止』と捉え、社員には『業務効率化を行なって残業をするな』と指示を出すだけで具体的な施策は何一つ取らない。会社のあちこちに貼られている働き方改革のポスターを見るたびに、これは一体誰のための、何のための改革なんだろうと思った。

 

限られた時間で前の仕事をやりながら新たに仕事を覚えないといけない状況で業務の効率化ができるわけもなく、結果としてただただ必死に仕事をこなすしかない毎日。1日100通以上来るメールにはほとんど「至急」「緊急」の文字。1通見逃せば、トップを巻き込む大クレームになる。そんな責任を負わされても給料は変わらない。仕事ボリュームが読めないから計画的な有休も取り辛くなった。

 

そんな中、7〜10月はEX、TDC、帝劇、湾岸って怒涛のジャニ現場があって。仕事は大変だったし休みの日も埋まって今より忙しかったはずだけど、ここまで辛いとは思わなかったし、終わるまで体調も崩さなかった。湾岸が終わった途端に体調を崩して病院通いの日々だった。体も心も弱いのに今まで気づかないで駆け抜けてこれたのは、アイドルから相当パワーもらってたんだなぁって実感した。

 

たぶん、ジャニオタやめたら仕事もやめると思う。私の場合、生活のために働いてるわけじゃないから。でも仕事をやめてオタクができるほど裕福でもないから、オタクやめない限りは仕事はやめられない。

 

ただ、辞めない理由はオタクしたいからだけじゃなくて。たぶん辞めたら自分に自信なくなるタイプだろうなって思うから。

 

私より過酷な環境で働いてる人はたくさんいるのに、これくらいでやめるなんて情けないって、落ち込む気がする。落ち込んでやる気を失って、オタクもできないから、毎日家でゴロゴロしてそうな気がする。ただでさえない行動力と自分に対する自信をこれ以上失いたくない…

 

 

毎日仕事が山のように積み重なっていて、常に時間に追われながらだけど、ひとつひとつやっていけば必ず終わるからって思いながらやってる。

大好きだった漫画「フルーツバスケット」の紫呉さんが言ってた洗濯物の話が好きで、いつも焦ると思い出しては、頑張ろうって勇気付けられてる。

 

例えば透くんが山のような、それはもう足許まで溜まって身動きできないほどの洗濯物に囲まれてしまったとしましょう?しかも洗濯機がなくて一枚一枚手で洗わなきゃいけない。透くんは途方に暮れる。本当に全部洗濯できるかな、キレイにできるかな、満足のいく結果を自分はだせるのかなって。考えるたび不安になってくる、けれど時間は刻々と過ぎていく。

 

さて透くんはどうするべきか。

 

…とりあえず足許にあるものから洗濯してみるといいかもね。先を気にするのも大切だけど、先ばかり見てると、足許の洗濯物に足がからまって転んじゃうでしょう?

 

「今」や「今日」なにができるか考えるのも大切、そうやって一枚一枚洗っていけば、なんだかあっけないくらいにアッサリとお天道様がのぞいていたりするものだから。

 

不安はそれでもこみあげてきたりするけどそういう時はちょっと一休みするんだよ。
本を読んだりTVをみたり、ね。

 

実際には仕事に最後の一枚は来ないんだけど、会社が潰れない限り(笑)

でも頑張ればお天道様見えるかなって。

 

 

あ、そうか。

アイドルは私のお天道様なんだ。

『So what? Yolo!』まっすぐに進む2つの光

サマパラSexyZone公演のトリを務めたのは最年少コンビの聡マリ。昨年から2回目となる今回は、どんな成長を見せてくれるのか楽しみにしていました。

 

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